December 31, 2015

大晦日に

あらたまの
 年たちかへる あしたより
  待たるるものは 鶯のこゑ
s-2015122617340000
素性の歌であるが、新しき年、春に期待するものは鶯の声だと。
私は何を望むか・・・・・
言うまでも無いか。


masatukamoto at 23:32│Comments(0)TrackBack(0)

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